古典芸能

実は少し苦手だった。
歌舞伎、能、etc・・
なのに、今日「狂言」を見て、ものすごーーく楽しめた。
ぜんぜん遠くない。
もっとずっと遠い世界のものだと思っていたのに。
 
 
そもそも、こういう非日常の場に身を置くことが、なんだかうれしい。
うきうきとも違う。
どきどきとも違う。
なんとも形容しがたい感触が襲う。
こういう機会をくださった、京都の染め物屋さん(主催者)に感謝<m(__)m>
こういうの、悪くないなー
そのあと、茶馬燕さんで、至福のひととき。
かねてより、旦那がどうしても連れて行けというもので。
いろいろたくさんいただいてしまいました。
 
件の旦那は、すでにいい気分で寝てしまいましたが(*^_^*)
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4 Responses to 古典芸能

  1. Tongtong より:

    美しいね。「匂いがある色」だと思いますよ。素敵ね。

  2. SAITO より:

    Tongtong匂いがある色なんて、素敵な表現(*^_^*)

  3. 泰男 より:

    ごめんね、わたし、着物着ているときに龍がじゃれついてきている姿を想像して笑っちゃいました☺古典芸能はまだ一度も見たことないんだけど、一回はみてみたいと思ってます☺

  4. SAITO より:

    ○○ 泰男さんご推察のとおり!!いっつも悩まされています!特に帯締めの紐がひらひらしているのが、龍のお気に入りです(^_-)

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