津久井在来大豆の納豆

夫が珍しく納豆を買って帰ってきた。
予約して購入したそう。
「まぼろしの」と言われる、津久井在来種の大豆。
かつては津久井の農家さんが、どこでも作っていたもの。
いつの間にか作り手が少なくなって、このままでは消滅・・・
という時に、行政と地元の農家さんが協力して、
復活させた在来の大豆。
だから、「まぼろしの」。

大粒の納豆は、それだけで贅沢。
お豆のふんわりした甘みが、
食べていて優しい気持ちにさせる。

津久井在来納豆

この納豆があるだけで、
いつもの食卓が、特別なものに(^^)/

今度はお豆腐やお味噌も試してみたいな~。

P.S.なんと「鳩サブレ―」で有名な豊島屋さんの「きな粉」は、
この津久井在来を使っているんですって(゜o゜)

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9 Responses to 津久井在来大豆の納豆

  1. 昔の乙女 より:

    こんにちは。
    予約で買う納豆は、
    スーパーの納豆とは一味違うのだろうな~
    大豆の風味が聞いて美味しいのでしょうね。

  2. Hitori より:

    
    すばらしい旦那さん

  3. coffeebeans より:

    納豆だけじゃなくて、slecfarmさんちのご飯が
    とても美味しそうです。ハイ、お腹すいてます。

  4. KYG より:

    旦那さん、だいずにしてください。

  5. kanaconnie より:

    帰国中の夫が一番喜んだのが納豆でした。
    私の手料理ではなく…(^_^;)

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