ワインを唎く

職場のワイン好きの皆様の会にご一緒させていただいて、
75年、85年、95年、05年のワインを、
楽しませていただいた。
メンバーの一人の方が、秘蔵されていたビンテージワイン(^^♪

75年のものは、すでにコルクが朽ち果てているような感じだったけれど、
十分に賞味できたし、
それぞれの年のワインが、それぞれの年の物語をもつ味わいで、
なんとも贅沢なひと時だった。
職域を超えて、ただワインが好き!という集まり!!
なんて素敵なつながりでしょうか。
しみじみ幸せを感じたひとときでした(^^♪

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4 Responses to ワインを唎く

  1. wakasahs15th より:

    贅沢な凄いチャンスだったですね(^_-)-☆私なんかもしその場にいたら手も口も震えて飲めないです(^^)/会へ入れるのもslecfarmさんの人徳ですね♡

  2. agehamodoki より:

    ワインの美味さを分らないmodokiには年代物がもったいないです。
    新しいワインの方がフルーティで飲みやすいです。

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